ノア下取りと買取相場比較


永年ファミリーカーとして活躍してくれた我が家のノアも、購入して7年が過ぎた為、最近新しい車に買い換えました。
割と良い車だったのですが、子供たちが巣立ったという事もあり、新しい車はコンパクトなハイブリッドカーを選択しました。

新しい車を購入する際、ノアを売る方法として「下取り」と「買取」という選択肢があったのですが、我が家では買取で売る事になりました。
下取りの際の見積もりと、買取の際に見積もり額に大きな差があったからです。

トヨタのディーラーで見積もりを取ったのですが、買取はインターネットの「ズバット車買取比較」という買取査定サイトでノアの査定を依頼しました。
このサイトは無料で利用できて、最大10社同時に買取額の査定を依頼できるのです。

複数の買取会社から電話が掛かってきて、対応するのは正直少し面倒でしたが、結果として10万円以上も買取額に差が出たので、満足しています。

また下取りに出すのと違って、買い替える際に車がなくなっていて不便かと思っていましたが、代車サービスを行っていたので、そういった事もありませんでした。
ノアのようなミニバンは、買取サイトでも人気だそうなので、興味のある方は一度確認してみると良いと思います。

参考:ノア買取相場

プリウス とガソリン代と下取り相場


まわりのみんなが、車を乗り換える際、今トヨタのプハイブリットカーを購入していますね。
ハイブリットと言えばプリウスで、もちろんガソリン代もかからずにお徳なのでしょうね。
一見、スポーツカーのようですが、トランクもだいぶ荷物が入りますし、ホイルなどを替えて乗れば、イカツクもなりますよね。

しかし聞いた話によると、プリウスは、部品代が高いとか聞いたのです。
クーラーなどが故障したときにだいぶお金がかかるとか。
外車はそんな話、よく聞きますが日本車ですし、本当のところどうなのでしょう。

周りはみんな新車の人ばかりですのでわからないのが現状ですが。
私も普通の乗用車に乗っていますが、燃費が悪く、ガソリン代だけでも毎月数万はします。

このガソリン代が、家計に重くのしかかっているので、ハイブリット車を考えているのですが、プリウスをよく見かけるのでいいんだろなと思いながら、検討中です。

あと、実家の親も車の購入を検討中です。
母親は赤にこだわりがあるのですが、プリウスよりも一回り小さい同じトヨタのアクアというハイブリット車がいいと思っていたみたいです。

赤色がクレヨンみたい赤くて、それに比べて赤もパールかかかっていて、綺麗なのです。
やっぱり魅力的ですね。

後は値段だけですが、最近は下取りよりも高値買取の車買取一括サイトなどで見積もって、買取業者に売るという手段もあるので、本気で考えています。

参考:プリウス下取り

ヴィッツの荷台と中古車相場


トヨタのヴィッツにはレンタカーで乗りましたが、非常に乗りやすくてお気に入りの車種の一つです。
何も問題なかった、不便を感じることなく便利に快適に乗れた、というのが率直な感想です。
乗用車として中距離を移動するだけではなく、荷物の移動にも役立ちます。

荷台にキーボードを積み込んだときには、一層その良さを実感しました。
後部座席のシートを倒すことができ、ヴィッツの荷台を扱う手順があります。
どうやってスペースを空けるようになっていたかについて、知らなければ使わないか、使うのに手間がかかります。

参考:ヴィッツ中古車相場表

が、ヴィッツは、おおよそマイカーとして使っていたら、簡単な手順で荷台を活用することが可能です。
ただのコンパクトカーというのではなくて、コンパクトカーであっても十分に使えるように機能的に設計されていて、デザインがよくて使いやすい車ということです。
狭さを感じないし、コンパクトではないのでは、と感じます。

ヴィッツは普通にセダンの車に乗っているのと変わりなく乗れる、それでいて車両価格が控えめ、駐車スペース控えめ、デザイン良好、信頼のブランド、とコンパクトカーとしては1位に挙げておきたい車種です。
もっともワゴンRのような収納量はありませんが、それでいてセダンに近いすっきり設計です。

ヴォクシーの試乗と中古車相場


今乗っている車の前が、ヴォクシーでした。
反町隆史さんがCMに出ているのをみて、旦那さんが一目ぼれしたのです。
ちょうど、子どもが生まれて4人家族から5人家族になるところだったので、大き目のミニバンを探していたので、ヴォクシーを試乗することにしました。

試乗では、今まで乗っていた車よりも一回り大きいけれど乗りやすいということで、私も運転させてもらうことにしました。
私は、あまり車の運転が好きではないのですが、乗った瞬間、「この車は運転しやすいな~」と思いました。

座席が高いので、周りが見やすく、曲がるときも、あまり怖くありません。
バックのときも、バックモニターを見ながら運転すると苦手だった、車庫入れもちゃんとできたのです。

子どもが増えると、やっぱりミニバンのような大きい車のほうが行動しやすく、いろんなところに出かけられるのがいいですよね。
私も運転を変わってあげられるようになったので、遠出で旅行にもいけるようになったので、ヴォクシーを選んでよかったと思っています。

ミニバンタイプの車は、たくさん種類がありますが、CMでも紹介しているように、男の人ウケの形をしていると思います。
その形に旦那さんはほれたので、長い間愛用させていただきました。

参考:ヴォクシー中古車相場表

中古車屋さんでヴォクシーを買取して貰う時も、高値で査定しれくれました。
こういうのって、地味に助かりますね。

ヴェルファイアと炎と下取り相場


この車を始めてみたとき、私が連想したのは「炎」でした。
もちろん、名前にファイアとついているからといった単純な理由ではなく、もっと深いちゃんとした理由があります。
私が見たヴェルファイアは、非常に深い赤、ワインレッドとでも呼ぶべき赤が特徴的でした。

この赤い色が車体全体に広がっており、それはまるで炎を宿す獣のようにも見えました。
それを裏付けるのが、ヘッドライトです。
ヘッドライトをよく見てみれば、それはまさに野獣の眼光と言っても差し支えのない瞳を作り出していました。

参考:ヴェルファイア下取り

しかし、ヴェルファイアの素晴らしい点は外見だけではありません。
特徴の一つは目視できない場所までもを見通すパ野良ミックビューモニターです。
先ほど、ヘッドライトは目のようだと書きましたが、ヴェルファイアの目はもっと高性能な目です。

その目は、人間の目の目視では見落としてしまうような死角さえも見通し、運転が苦手な人にも、運転慣れをした上級者にも安心の機能になっています。
また、両手がふさがっていてもドアの開閉を行えるスマートエントリー機能は、かつてのドライバーの望んだ機能だと言えるでしょう。

この車は一言で言うなら、野心の炎燃え上がる車種だと言えるでしょう。
その力強い外見からは想像が出来ないほどに、その機能はドライバーのことを考えて作られています。
だからこそ、私はヴェルファイアに惹かれたのです。